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サン・アンド・スターズ・ザ・ウェッブの情報発信地。
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コミティアにて発行した本の通販始まりました~~

僕とトモダチの果てしない話~万有引力~
http://alice-books.com/item/show/4213-14









僕とトモダチの果てしない話~Heavenknows.~
http://alice-books.com/item/show/4213-15






あとBLとか。


あんまりいっぱい在庫ないので、良かったらお早めにゲットしてね。
そんで感想教えてね。
Heaven knowsをお買い上げの方には情報ペーパーが添付されます。


あ、ついでにこちらもいかが?
コミティア123で発行した本です。http://alice-books.com/item/show/4213-11


拍手ぽちぽちありがとう。

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pixivFANBOXというものを始めました。

すごい簡単に言うと、pixivが始めた、「月々いくらでクリエイターさんを支援できるサービス」です。パトロンサービスみたいやつ。

私が始めたのは「怜央におやつをあげるコース300円」のみです。

///

なんで始めたのか?
→僕トモ本のダウンロード販売方法として最適だと思ったからです。これまで結構たくさん本を出してきましたが、古いものもあるし、それも一律一冊いくら~で売るよりも、月額〇円読み放題! っていうのをやりたかったからです。

300円を支援すると何ができるのか?
→これまでに出した僕トモ本のpdfファイルをすべて閲覧できます。

それだけ?
→今のところそれだけです。もしかしたら描いたものの恥ずかしくなった絵とかもアップするかもしれないです。

お金は誰に入るの?
→私と、いくらかの手数料がpixivに入るらしい。

どうやって支払うの?
→クレカかペイパルのみみたいです。コンビニでVプリカを購入してそのVプリカをクレジットカードとしてペイパルに登録する、という技を使えば、クレカを持ってない人でも払えるらしいです。

クレカ持ってない、Vプリカ買うのむずかしい
→アリスブックスさんで本を買うか、イベントに来ておくれ★

一か月だけ入って読んで解約していいの?
→ええよ

お金払うから〇〇描いてくれ
→そういうのなし★

///

以上が概要です。

また、それにともない、dlsite.comさんで行っていた一冊ごとのダウンロード販売を終了させていただくことになりました。これまでご購入して下さった皆様、有難うございました。

書いた通り、始めたのは「月額読み放題」をやりたかったからですが、「支援したい」と思って下さるのでしたらそれも有難いです。ただ、今後もずっと安定して活動するかは全然未定ですので、やはり、「今後の支援」というよりは、「これまでの活動に対しての投げ銭」的にして下さるのが一番いいかと思いますし、もっと言うと、ご自身のために(月額読み放題のために)して下さるのが一番いいかと思います。

ディープな(?)読者さん向けに、いろいろ語れる場があると面白いかなぁとずっと思っていたので、限定ブログみたいな記事は書くかもしれません。

月額読み放題やりたい方は、どうぞご検討くださいませ。

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コミティア124に出てきた。いい天気で爽やかに暑い日だった。
あんまりいい天気なので、来場してすぐに建物内に入る気もせず、外のベンチで冷たいコーヒーを飲んでボーっとしてた。
スペースは通気口?というか出入口?の近くで、ずっとよい風が入ってくる場所で、この日の気候では当たりだった。
朝早かったのと、あんまり朝からやる気が出るタイプじゃないので、ボーっとしながらのんびり準備した。あんまり早く終わってもヒマだし。
スペースの展示というか配置というか、こういうのは、結構イベントに出てきて、色々試行錯誤して、どれもあんまり手ごたえを感じなくなったり、面倒になったりで、最近はただ並べて値段を書くだけになってしまった。が、今回出てみて、やっぱり工夫しようという気になった。出てから思ったからしょうがないのだ。

前回一人で出てあまりにも回れなくてイヤだったので、お隣に知人の方と合体出展させてもらった。
あっという間に開場すると、すぐさま知人が買い物へ行く。バイタリティーあるなぁと思った。
GWということもあって、とてもお客さんが多かった。コミティアは五月のティアが一番盛り上がると思う。外国人の方もとても多かった。今度から「英語で応対できます」って書いておいて、ただそれだけで買ってもらえるようにしようかなとか思った。そんなに対応できないけど……

とか考えているとあっという間に開場1時間くらい過ぎてしまい、ぜんぜん売れないし、もう帰ろうかな!と思っていたら、フォロワーさんの女子が来てくれて、買ってくれて、とってもうれしかった。それから立て続けにちょっと売れて、帰らなくてよかった。

今回BL有りのコピー本を6対4で男性のほうが多く買っていくという珍事があった。一応毎度、「BL有りですが大丈夫ですか」とおたずねしたのだが、皆さん大丈夫ということだった。

それにしても売れるのは新刊だけで、既刊は全然動かない。確かに自分もとりあえず買うなら新刊を買うけど、「ファン」になったら絶対既刊も欲しいし、買えなくなるのはイヤなんだよなぁ。という気持ちで毎度既刊も持ってってるのだが、あんまり意味ないのかなぁ。と思っていたら、既刊を全部買っていってくれた方がいたので、少し気が済んだ。まだ家にありますけれども……。

私も買い物へ。……と思ったが、めちゃくちゃ人が多くて、かき分けて歩く感じで、すぐへこたれた。でもとりあえず全部回るだけ回ろうと思って、さーーっと歩いてみた。絵とかセンスで「おっ」と思ったところは立ち読みさせてもらったが、「おっ!」という気持ちだけでは払えない金額で売っていたりして、なかなか買わなかった。私は、「おっ!」ぷらす、この作者さん面白いなとか、応援したいなとか、この値段なら、という気持ちがあると買う感じだった。
コミティアは作者さんとふれあえるイベントなので、やはり、作者のことはある程度クローズアップされるものだなと思った。作品が良いだけで売れたらそれが一番ラクなのだが、良い作品は星の数ほどあるので、なんか、「買ってみよう」と思うものがないといけない。私の場合は、「作者さんが、なぜそれを作ったか」が見えると、すごい買いやすいと思った。今回一番印象に残った良い作品が、大学生の方が、駅から大学までの通学路の写メをそのまま写真集にしたというもので、すごく面白いと思ったのだが、フルカラー写真集ゆえにめちゃくちゃ高くて、ちょっと、買えな…………

あと今回思ったのが、「なんでコミティアに出るのか」ということを明確にするとよいという、めちゃくちゃ基本的なことだった。そうじゃないと、売れた売れないで大騒ぎするし、赤字で泣くし、くそ作品を世に出してしまったと嘆くし、上手い人ばかりで精神的に死ぬ。なんで出るのかをはっきりさせるといいと思った。私はぜんぜん明確じゃないので、毎回実験とその結果みたいになる。今回の実験結果は、BLを好きな男性は割と多いということだ。あと、売るものはわかりやすく、でかいPOPを作るべき。

買ったものは基本的に全部ツイートで感想を呟かせていただいた。
ご面倒ですが、日付のところをクリックすると一連のツイートが見られます。



ついでに自分の本の「感想」もつぶやいてみた。



なお、新刊は有難いことに完売したので、再版し通販予定です。要望あれば再再版はありますが、何もなければ完売後はダウンロード販売のみになります。よろしくお願いいたします。

めちゃくちゃ売れたわけじゃなく、全然刷ってないだけです。フフ・・・

最後になりますが、来ていただいた皆様、本当にありがとうございました。とってもうれしかったです。
よろしければ、アンケートのご回答宜しくお願い致します。

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先日は長々書いたティア日記、みなさんに読んでいただいて、
「寒くてお疲れ様」的メッセージをたくさんいただいてしまいました……(笑)
コミティアは終わったあと、
「広報ティアズ」っていうアフターレポートが載ったものが届くんですが、
そこでも皆さん「寒い!」「暑い!」のオンパレードで、
むつかしいティアだったみたいです。
「広報ティアズ」、私が描いた怜央くん1コマ漫画が載ってるので
届いた方はぜひチェックしてくださいな。

コミティア123で出した本の通信販売が始まりましたので、お知らせします~

http://alice-books.com/item/show/4213-11

売り切れ中となっている「彼と彼の話」と「楽園にて」は、
後日DLsite.comさんでダウンロード販売を開始させていただきます。
あと、再販予定なしとなっている「Drifters」も、
一緒にダウンロード販売申請しましたので、こちらも後日販売いたします。

良かったらぜひ、ぜひ。

そういえば、次のコミティア124申し込みました。



5がつ5にちらしい。
ティアに連続で出るなんて初めて~

前回不完全燃焼気味だったのでまた出るか的気持ちになったのかも。
何やるかは今考えてますが、
久しぶりにながーい僕トモ描こうかなとも思ってます。
あと、またコピー本だそうかな。
コピー本はもっとラフな感じで、
またBL描くのか、パラレルワールドでも描くか、色々考え中。
そうそう、
前みたいに大々的にじゃないけど、また寄稿受け付けております。
コピー本への収録になるかと思います。
えっろ~~~いのでもいいよ。なんでもいいよ。小説もいいよ。絵もいいよ。
コピー本で楽しくゆるく。


ありがとうございます。

>コミティアお疲れさまでした! また僕トモをたくさん読めて面白かったです。 BLも、BLとして楽しむだけでなくて、二人のことを別の方向から考えたりして、そんな意味でも楽しかったです。 まだ、何回かしか読んでないから、たくさん読もうと思います。いい漫画をありがとうです。

有難うございます~
たくさん読んでください!!!!!!!!
BLはファンタジーだけど、キャラクターを変えないで描いたので、
やっぱり僕トモ感はあったかなぁ。
面白がっていただけたらうれしいです。

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コミティア123が終わりました。来ていただいた方、「僕とみんなの」に寄稿していただいた方、ありがとうございました。来ていただいたのに私が離席中で買えなかった方もいたようで、残念です。

最初に個人的な雑感を。
これを言わないと本質的なことが語れない。

今回はほんっとーーーーに席が寒くて、冬山でもないのに低体温症になるのではと命の危機を感じてしまうほどで、あんなに早く離席したの初めてでした。周りの人もガタガタ震えてました……。かなり防寒対策はしていったのですが、それを上回ってました。そしてカイロを買い込んで戻ってきたら通用口が閉まって、今度は汗だくになるほど暑いという。むつかしいもんだ。

私は怜央と同じで午前中~昼過ぎくらいはどうしてもテンションが上がらなくてボーっとしちゃうほうなので、朝早いコミティアは体調的にも厳しいものがあり(デザフェスみたいにオトナが酒飲みながら夜までやってたら最高なのに私は飲まないけど)、もし次があれば遅刻して行こうかなぁと思いました。どうせずっと座ってるのはムリなので(飽きちゃう! そんなに売れないのにずっと座ってるの飽きちゃう!)売る時間を決めていけばいいのかも。

あと今回久しぶりに一人ぼっち参加で、一人のほうが気楽な部分がかなりあるんですが、やっぱり離席の難しさがあり、誰かと一緒に出たほうがいいなぁと思いました。小学生の作文みたいだな。

今回特殊で、ティアが1Fと4F?に分かれてて、エスカレーターで移動しなきゃいけなかったんだけど、それ自体は別にいいけど、大変かというと大変だった。でも4F楽しそうだった。高いところはいいなぁやっぱり。デザフェスみたいで良かった。

ぜんぜん回れなかった。年々ティアは規模がでかくなって(るような気がする)、上手い人ばっかりだし、数が多いし、「じっくり見る」ことが難しいイベントになってきていると思う。これはデザフェスでも思う……。私が好きな「うわああああああああああ」」っていう作品を見つける元気がなく、「あーーー上手い人ばっかりでもーーーーあーーー」てなってしまい、好きなエッセイ漫画とか旅行記とか研究発表とかもあんまり見れなくて残念であった。海外のサークルさんが面白くて、つたない外国語で話しかけてみたりして、ちょっとだけ買えた。韓国の方、イタリアの方は見かけた。きっとほかにもいらっしゃっただろう。いずれも「うひゃーーーっ」てなるほど良かった。デザフェスではかなり増えてきた海外サークルさん、ティアでも増えていくのかな。私は海外の文化に触れるのがすごい好きなので、うれしい。

でも行きたいところには行けた。
フォロワーさんで会いたかった人に会えて良かった。フフフってなった。お話ができて良かった。

僕トモのお話をしていただき、そうか~~~ってなって、面白かった。僕トモは面白いからもっといろんな人に読んでもらわないと!という話を複数にされ、私もそう思うんだけどなんで売れないのか謎!!!!! 広まれ!!!! て思った。

BLは描いたあとに、「ちがう、ラブストーリーを描かなきゃいけなかったんだ」と気付き、「やばい、BL=ラブ=肉体的接触を描いてしまった……なんたる俗物」と反省していたが、読んだフジョシ・フダンシの方からは「なかなか」という評価であり、良かった。BLについて今回めちゃくちゃ考えて、気付きを得たりして、面白かったのだが、もう描かなくていいなんて。なんか思いついたらまた描こうと思うが、やっぱり「機会」を作らないと描かないかなぁ。

今回本を4冊出したり、ギリギリのギリまでペーパー漫画小説書いたりしてたり、「まだ描くの!?と思った」という話も複数からいただいた、私も自分でそう思ったのだが、それは、「今回で最後かも」とすごく本気で思っているからというのは、あるな。私は、マイペースで活動していく、好きにやっていく、っていうのがあんまよくわかんないというか、できないほうなんだろうと思う。こういう活動を趣味と思ってないというか、なんだろうね。本気という言葉を選んでしまうと、趣味にも本気があると思うので、違ってしまうのだが、ガチ目のライフワーク、お金貰ってないけど仕事、使命、みたいなことなのかもしれない。などと思った。それが、「今日で最後かも」と思うので、なんかいっぱい描いてしまうのだろう。実際、最後かもしれないので。。。

イベントに出るよって話のときも書いたし、上のほうにも書いたんだけど、今のコミティアはすごく濃厚で、テンションの高いイベントであると思う。それが私にはちょっとつらくて、自分はすごいのんびりテンションなので、例えば、1枚の絵は最低1時間くらい見たいのだけど、それができなくて、ぱっ、ぱっと目に入ってくるものをすごいスピードで処理して、買うとか買わないとか決めないといけない状態になっている。しかも宝の山から宝を探すみたいなことになっており、石油王並みの財力も本当なら必要だ。それを見るのもパワーが要るし、その選別される側になることのむつかしさみたいなこともある。それで、毎回コミティアは疲れてしまって、「もー出ない……」となることのひとつだ。あと、うちから遠い。海外から来た人よりはめっちゃ近いのだが、遠いねん。すごいバイタリティが要求されてる感じがする。もっと近所にコンビニに行く程度のバイタリティで出たい。

出した本の話を。
(やっと)
あ、これから読む方は読み飛ばしたほうがいいと思います。



「懺悔室の中で」

表紙の二人がよく描けた。内容は本当はもっと長くも語れるので、また怜央がそんな話をすることがあるかもしれない。
結構前にプロットを書いて、下書きもしてあって、放置してた話を今回本にした。本当は無線綴じにしたかったんだけどページ数少なくて強制的に中綴じになった。


「僕とみんなの果てしない話」

今回なぜ、こういう企画をしようと思ったのか、いつも通りのことをやってもいつも通りの結果しか起きない、という気持ちがあり、せっかくイベントに出るので違うことをやろうと思ったのは間違いないのだが、詳しくは忘れてしまった。あとがきにも書いたけど、ノってくれる人、一人でもいるかなぁ?? と本気で思っていたんだけど、思いがけず多くの方に参加していただいて、本当にうれしかった。

僕トモを描き始めて割とすぐに、フダンシの方から「これはBLになる!」という話をもらって、色々妄想をもらったりして面白かったので、私が描いていいものか迷ったけどBLを描こうと思って、描いてみた。ばかばかしくて面白かった。
怜央がヨシトくんに力負けするところ、トモダチだと思ってないと言われてキレるヨシトくん、怜央の私生活にキレるヨシトくん、ヨシトくんに付き合ってくれって言われて別に構わない怜央あたりがよく描けました。

みなさんの二次創作はみんな可愛かったり素敵だったり面白かったりで……。漫画はすごく素敵な絵ばっかりで、「うわあああ私もちゃんと絵描こうーーーー」て思いました。二次創作なので、2人がお酒たしなんでたり、学生さんだったりファンタジー世界の住人だったり、パラレルワールドっぽくて面白かったです。小説は、文字って艶っぽいなぁと思いました。漫画が絵で、一瞬で表現しちゃうものを文章は違うんですね。「行間」という言葉があるけど、文字はやっぱり精細(ファイン)だなぁと思いました。心の細かい動きや、目線が見えてくるようで良かったな。昔から二次してくれてる方のものが載せられたリ、今回初めて描いていただいたり、ゲーム作ってた頃のお知り合いの方が参加してくれたり、みんなうれしかった、楽しかった。

お手元に届いたら、ぜひいろんな方の感想をツイートしていただけたらと思います。


「彼と彼の話」

あとがきに書いたことがすべてというか。僕トモ以外の二人は、どんなふうなのかな、という。

表紙の絵よく描けた。私らしい絵だと思った。

諦めて最低限しか背景・トーンしかやってない。

「葦の日常」 アシはヨシとも読む。人は考えるアシである。なんだヨシトくんは、アシでしかないのか。でも、「王様の耳はロバの耳」の秘密を聞いていいのは、河原の葦だけなのだ。

ヨシトくんの日常がクソで「大丈夫かこれ……」と思った。

「大丈夫ってなんだ?」はダブルミーニングで、
「大丈夫」ってどういう状態?? フツウってなんだ??的な意味。
もう一つは、「そう訊かれるくらい俺ってヤバそうに見える?」ってこと。

最後のコマのモノローグ、めっちゃ悩んだ。

この漫画、初めてオールデジタルペン入れ。なかなかいい感触だったので、今後はそうなっていくかも。PCが不安定なので、デジタルでやることを減らしたいのだけど。


「不可算命数」 何を考えているかわからない怜央くんの生活。
僕トモでは怜央のモノローグを出さないことにしてて、徹底してヨシトくんから見た怜央しか描いてないので、どうしようかなと思って。

話はもうずっと前からあった。怜央は溺れちゃうんだね。
溺れる者は葦をもつかむ。




「楽園にて」シークレットコピー本。

表紙がいっぱいパターンある。紙も凝ってる!えらい!

表紙の絵めっちゃ気に入ってる。色を塗ってないところがいいね!←白黒好き

はじめとラストに入る散文気に入ってる。

「ここまでのあらすじ」がバカバカしくて好き。

100円のパンツを履いていいか悩んでる怜央がバカバカしくて好き。

ラブシーンむつかしすぎた……描いたことないから経験値が、ひきだしがなくて、なんか絵に気合が入りすぎたと思った。もっとこう、緩急が必要だった。途中で、「あっ・・・」とか「んっ・・・」とか言ってるだけのコマがあったりして、カーテンとか足元だけのコマがあったりして、そういうのが必要だった。と思った。
でも読んだ人から、「この漫画見てリュウセイさん絵上手いねって思った」と言われた。そうか……
男女のラブシーンもぜんぜん描いたことないし、描いたことないことに関しては初心者だ。初心者初挑戦のものを売っていいのやら、と思った。いいんだけど、コミティアだから。
エロ漫画はすごい絵と漫画が上手くないといけないなと思った。

昔描いたやつが日の目を見て良かった。漫画として普通に面白?い?気がするので、誰かに見せたいなーと思ってたので良かった。

どうだったでしょう……良かったら「よかったよ!」って教えてください。




おわり。


えーとあとなにかあったかな
あ、ペーパー。
↑ここで無料公開してます


ラストページにぶわーっと書いたやつ自分が好きです。何も考えないでぶわーっと書いたやつで取り留めもなくて好きです。



・・・・・


まだ買ったの読んでないので、これから読みます。
というか荷物もほどいてない、つかれちゃって。
なのに明日はもう仕事じゃん・・・あ、寝なきゃ・・・

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